新型肺炎と免疫力

新型肺炎の感染が全国的に広がりつつありますが、季節性のインフルエンザと違って気温上昇で収束するわけではないということです。実際にハワイ、タイ、マレーシア、沖縄でも感染していますし、そもそも肺炎には夏型もあります。発生地の武漢は「中国四大かまど」の一つで最も暑い都市のひとつですが、厄介なことに再発(潜伏)することが報道等でも明らかになっています。

 

国内で問題なのは検査体制が追い付かず感染者の実数が正確に把握できないことです。(意図的に)肺炎で高熱がでても保健所から検査を断られるケースもあり、PCR検査一日3000件という厚労省の発表が空手形になっています。(検査利権)実際のところ感染が確認されて入院しても治療法はなく、回復は患者の免疫力任せとなっています。ワクチンの治験が早ければ4月下旬とのことですが、市中感染のピークが4月と予想されているので間に合いません。

 

感染するもしないも免疫力次第で、感染後の回復も免疫力次第です。免疫力は自身の波動状態と連動しているので波動を下げないことです。免疫力は数値化できませんが波動数値は阿闍梨のピラミッドや遠野の石のようにMRAやQRSといった機器で測定できます。

 

「角閃石」は体に免疫効果や自然治癒力に必要な波動エネルギーも高く、トルマリンの19倍、備長炭の20倍の波動値(298,000)が出ています。体内波動は免疫系に対して特に高い数値を記録しています。(ラビエMRA-I型にて観測)

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