2024年

2月

03日

レムリアンチップ ?

水晶の中で最も人気の高いものに「レムリアンシード」があります。

通称「レムリアン水晶」は当店でも販売しています。断面にバーコードのような条線(横線)がはっきり出ていて「レムリアンリッジ」と呼ばれています。

 

水晶は群生した状態で塊になっているものなのですが、なぜかレムリアン水晶は単体で発見されています。このことから古代レムリア文明で使用され、情報エネルギーが条線に埋め込まれているのではないかと言われています。もちろん発するエネルギーも独特なのでヒーラーなどの能力者には絶大な人気があります。

 

このほどレムリアン水晶が産出されるブラジルのバイーア州で不思議なアメジストファントムが発見されワンド(杖)に加工されました。グラデーションの美しさもさることながら、四角い透明のチップのようなものが内部に埋め込まれているのです。写真ですとわかりにくいのですが、表面は研磨されており完全にフラットです。

 

鉱物学的な自然現象として片づけるには不自然な形状です。能力者のリーディングによればこのチップには超知生命体へのアクセスコードが埋め込まれているそうです。埋め込まれた時期は数千年から1万年前で地球上には他にも同様の石が存在するそうです。

 

ある種のオーパーツなので売りに出されるようなものではありませんが、興味のある方はぜひ実物をご覧になって下さい。

 

長さ20cm ※写真をクリックすると拡大表示されます。

2024年

1月

15日

ゴールデンオベリスク

店頭ではおなじみのゴールデンアラバスターのピラミッドですが、番外編としてオベリスク型の六角柱が5本でてきて1月13日より展示販売しています。高さ13センチ~16.5センチでかなりの存在感があります。

 

展示翌日に当店のピラミデオンでチャクラが活性化されたお客様が来店されました。このオベリスクのパワーもかなり強いとのことで、写真中央の16.5センチの六角柱を購入されました。

実際に手をかざすと人によってはビリビリ来るので、興味のある方はぜひご来店いただきパワーを実感してください。

2024年

1月

02日

能登半島地震

この度の能登半島地震により亡くなられた方々に深く哀悼の意を表するとともに、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

 

「一年の計は元旦にあり」とありますが、自然界の意図をあらわす象徴的な出来事となりました。更にまずいことは、日本三大パワースポットの一角が大地震に見舞われたことで日本列島の自然の結界に穴が開いてしまったということです。

 

ご存じない方のために補足しますと、日本三大パワースポットとは富士山、分杭峠、珠洲岬(聖域の岬)のことです。珠洲岬は能登半島の先端に位置し、陸海空の気の流れが一点にまとまる世界的にみても稀な波動集積地となっています。

 

南海トラフ、首都直下型地震や富士山噴火などの大災害はいつ襲ってくるかわかりません。

大難を小難に変える霊的方策には日頃から備えておく必要があります。

2023年

11月

16日

UFOホットスポットと聖石

先のエルサレムストーンの買い付けで知られるストーンバイヤーが、今週帰国し来店されました。今回持ち込まれた石は中東の聖石です。

 

この地域はエネルギーが強すぎて紛争も絶えませんが、モーセやイエス・キリストなど歴史上の聖賢を生み出した地でもあります。実際のところこの地で誕生したキリスト教やイスラム教は世界人口の半数以上が信者となっています。残念ながら意識波動の低い現地人はこのエネルギーを戦争に使っていますが。

 

今回のイスラエルとハマスの戦争が第三次世界大戦に発展すると煽っている人たちがいますが、人類の集合意識が望まなければ起きません。ノストラダムスの予言にしても日本では大ブームになりましたが、人類の集合意識が同調しなかったので何も起こりませんでした。聖書の予言も然りです。

 

先頃、米国防総省が公開したUAP(UFO)のホットスポット(下図)は緯度がほぼ同じで、中東地域が最多となっています。エゼキエル書など旧約聖書ではUFOらしき記述が相当数あります。古代から宇宙人の活動エリアだったのでしょう。今回入荷した聖石はUFOホットスポット内の石です。

第三次世界大戦よりも地球外生命体とのコンタクトのほうがはるかに現実的です。

 

入荷したのは3種類の石ですが、そのどれもがプライスレスで手荷物レベルの数量しか入手できませんでした。今回は非売品以外の石を量り売りさせていただきます。

アララト山の黒曜石

アララト山は「ノアの方舟」が大洪水で漂着した山で標高5,137mあります。山頂付近からは方舟の材料とされる化石化したレバノン杉の木片や航空写真からも方舟の跡が見つかっています。ストーンバイヤーが偶然、現地人から黒曜石があることを聞きつけ、山奥まで行って僅かな数ですが買い付けてきたのが写真の黒曜石とアララト山です。

シナイ山のプラチナ水晶

シナイ山はモーセが神から十戒を授かったとされる場所です。現在は危険地帯として外務省からも渡航中止勧告がでています。カイロで入手し、ピラミッドのパワーも転写されています。水晶がプラチナ色に変質しており、世界七大聖山の石にしてご神体になりうる石です。

エジプトの星

ピラミッドはサハラ砂漠の終端に位置するのですが、ここでわずかに産出される石です。結晶になる前の仮晶というあり得ない形状になっていますが、これだけ握りやすい形になっているものは希少です。アメリカでは「ミネラル・マリファナ」と呼ばれ、人によっては握った瞬間に幸福感に満たされハイな状態になるといわれています。スピリチュアルの観点からは、高次元へのアクセスが開かれる石とされています。変性意識状態へ導く石であることは確かでしょう。ピラミッドのパワーも転写されています。

2023年

10月

20日

エルサレムストーン

当ブログで何度か紹介されたベツレヘム産(現パレスチナ)のエルサレムストーンがイスラエルより緊急入荷しました。今、この地で起きている紛争は世界戦争になるかどうかの瀬戸際であります。

 

世界中の様々なスピリチュアルグループがこの石を使って平和へのエネルギーを送り続けているとのことです。特にこの石はパレスチナ産のエルサレムストーンということもあり両者をつなぐ石として、エネルギー的に現地とダイレクトに繋がります。

 

この石を媒介として平和への願いを届けることで、自身のカルマが解消される機会でもあります。世界中の莫大な紛争エネルギーがこの地に集中していますので、平和を祈念することは人類に対しての歴史的な貢献となるでしょう。

 

そのような事情から、現在は入手困難な石ですが当店での取扱い実績により今回は30枚の提供を受けることが出来ました。前回のブログで紹介しました同石のフラワーオブライフは既に完売しております。新たにダビデの星(六芒星)が刻まれた石板も入荷しました。

 

後日談として、10月28日にローマ法王フランシスの呼びかけで行われた世界の平和を願う一時間の祈りでは、この石を使って参加された方々がいらっしゃいます。自身のカルマ解消が実感できたと電話でお礼もいただきました。

 

今回のイスラエル・ガザ戦争を対岸の火事としている呑気な日本人が多いのは毎度のことですが、イランに飛び火した場合は石油タンカーがホルムズ海峡を通過できなくなります。日本に来るタンカーの8割がここを通過しているので石油が入ってこなくなり、日本人の生活にも大打撃を与えることになります。

2023年

10月

08日

フラワーオブライフ

フラワーオブライフが刻印された三種のエナジープレートが入荷しました。この図形は神聖幾何学の中で最も人気のある形でご存知の方も多いかと思います。この図形の効果は「活性化」です。

 

宇宙の生命エネルギーシステム、生命の創造パターンを図形に現わしたものでこのプレートを身近に置いたり携帯することで、人の身体の中に深く刻まれている生命力や自分の中の神秘を呼び起こす働きがあるとされています。また、フラワーオブライフに刻まれている創造パターンは、何かを始める際の手助けになるでしょう。

 

ヨーロッパではグラスの底辺にこの図形を刻印した製品がありますが、飲み物の味を美味しく変化させたり、そのエネルギーを体内に取り込むために用いられています。特殊なコースターとしてもお使いになれます。

 

石の素材は左から、ベツレヘム産の石・ヒマラヤ水晶(携帯用)・セレナイトとなります。

2023年

9月

07日

レアな色味の石

今回入荷したのは、石自体ではなく色味が珍しいものです。下の写真で左上から、

 

タンザナイト:タンザナイトブルーといわれるように本来は青い宝石ですが、この石はプラチナ色が混ざったレアな色味となっています。運気改善・導きの力が強いとされる石です。

 

シャッタカイト:まるで地球のような模様で、様々な鉱物が織りなす絶妙な色味です。霊的なバリアと強い癒しの効果があるとされる石です。

 

アクアマリン:乳白色に透明感ある非常にめずらしいアクアマリンです。別名「天使の石」といわれ深い癒しの効果があるとされます。漁師や船乗りなど水にまつわる仕事の方が、お守り石として使っていました。

 

10ミリ玉 ¥23,000~
10ミリ玉 ¥23,000~

2023年

7月

27日

新刊【邪気払いの法則】のお知らせ

この度、店主兼店長の山崎が著者となり「邪気払いの法則」が出版されました。

多くのお客様からのご要望に基づき、過去9年間にわたる店頭での会話や、その他の体験を元に一冊の書籍にまとめ上げました。

 

この本では邪気払いについての手法はもちろん、スピリチュアル全般について幅広く語られています。

具体的には、"エネルギーのバランスの取り方"や"自分自身を守るためのスピリチュアルな習慣"などについて詳しく解説しています。

また、本自体がパワーグッズになるというコンセプトで制作されており、多数のエネルギー写真が掲載されています。

読むだけでなく、見るだけでも力を得られる一冊となっております。

 

この本は店頭以外にもアマゾンで取り扱いがありますので、興味のある方はこちらのリンクからご購入いただけます。

https://www.amazon.co.jp/dp/477621301X

 

アルケミスト

https://alche-mist.net/SHOP/230727.html

 

2023年

4月

01日

スマホ浄化

スマホからの邪気・憑依については以前から聞いていました。

コロナを機にネットの利用が更に進みましたが、ネット絡みの凶悪犯罪や有害事象が増えていることも周知のとおりです。

 

霊的なエネルギーは電子回路やネットのような微細な環境では特に作用しやすいといわれていますが、そういった意味で携帯するスマホからは邪気も正気も受けるということです。

音声中心の携帯電話と違って情報量が格段に多いスマホになってからは、携帯機器自体が霊的エネルギーの影響を受けやすくなったということです。

邪気除けの携帯ストラップもありますが、能力者系の方はスマホに特定のシールを貼ってブロックしている人が圧倒的に多いです。

 

迷惑メールなどもネガティヴな波動を発していますし、利用状況にもよりますがスマホの浄化は必要です。今回、入荷したステッカーはスマホに貼ることでスマホ経由の邪気を祓うことができます。

 

このステッカーにはチベット密教の曼荼羅(マンダラ・ヤントラ)が描かれています。

曼荼羅はチベット密教の儀式で数十もの仏菩薩に降りていただくための図形となっており、強力な結界で邪気や悪霊などのネガティヴエネルギーを祓う働きがあります。

チベット密教では砂で作りますが、儀式が終わると水に流します。このステッカーも定期的に交換することでその効果が持続します。

 

今回、この曼荼羅ステッカーに「トートの神官ピラミッド」のエネルギーを転写することでステッカーの波動を更に高めました。

 

転写に使用したピラミッド石は2013年冬至にクフ王のピラミッドを貸切って行われた、トート神の降臨儀式で使用した石です。全部で9個ある石は複数の能力者が所有しており、当店にも1個あります。そのうちの6個を使用して、1日1シートのペースで能力者の方に転写していただきました。下は当時のクフ王のピラミッドでの動画と写真です。王の間での降臨エネルギー出現の様子も収められています。

 

2023年

3月

03日

ピラミッドの不思議

昨日、クフ王のピラミッド内部で186年ぶりに未知の空間があることが確認され、世界的な大ニュースとなりました。発見したのは名古屋大学などの国際調査チームですが、このプロジェクトはNHKがスポンサーです。つまり日本の技術と資金で世紀の大発見となったのです。

 

「ピラミッド内部に未知の空間確認 名古屋大などの調査チーム」

https://www3.nhk.or.jp/tokai-news/20230302/3000027917.html

 

 

当店では2月末に常連様より2枚の写真が持ち込まれました。この写真はピラミッド石の付属品なので、お持ちの方が百名単位でいらっしゃいます。下の写真を見ると右側はピラミッドが黒ずんでいますが、左右の写真を比較すると空は明るいままで日付の色も同じです。つまりピラミッドと地面の色だけが変色したということです。

 

プリント不良であればそもそもお渡しすることはありませんが、このような現象が確認されたのは初めてです。複数の能力者にこの写真を見ていただきましたが、ピラミッド写真が邪気を吸収したのではないかと言うことです。

店頭ではゴールデンアラバスターという金色系のピラミッド石が販売されていますが、色・形・大きさに個体差があるため通販対象外となっています。この石も机の上に一晩置いただけで一部が黒くなったとお客様から写真が送られてきました。部屋の邪気を吸収したものと思われます。

 

邪気だけでなく反対の正気も吸収するようで、一部が虹色に変色した写真もお客様から送られてきています。ピラミッド石は著名人にも購入いただいておりその後、主演映画が大ヒットした方や一部上場企業の社長になられた方もいらっしゃいます。

2023年

2月

05日

中生代の貝化石

当店でもお馴染みのソマチッド。

日常生活に取り入れる方がいることから、今や定番商品の一つとなっています。

興味のある方は下記ページを参照ください。

https://alche-mist.net/SHOP/19040501.html

 

地球誕生時に宇宙から飛来したこの不死の生命体は、数千度の超高温に熱しても

放射能を浴びても死滅することなく、ダイヤモンドより硬い物質です。

DNAの発見に匹敵するにもかかわらず、不都合な真実として科学がひた隠しにする生命活動の基板です。

 

このソマチッドが封じ込められた中生代(2億5千万年前から6550万年前)の貝化石が発見され展示しています。水をかけると休眠していたソマチッドが活性化され、強力な生命エネルギーを放ちます。非常に希少な化石なので必見の価値ありです。

 

2023年

1月

06日

セドナの赤石

新年明けましておめでとうございます。

 

アメリカ・アリゾナにあるネイティブアメリカンの聖地・セドナ。世界有数のパワースポットとしても有名です。セドナではボルテックスと呼ばれる渦巻き状のエネルギーが放出されており、古代より癒しの聖地とされています。

 

そんな聖地セドナ周辺の赤い岩、英語でレッドロックと呼ばれるパワーストーンが入荷しました。3億年以上の時間をかけて生成された赤石は、地球と宇宙をつなぐ石ともいわれ、宇宙のエネルギーを受け取るパワーストーンです。

 

この石を握ることでセドナの高い波動がダイレクトに伝わり、癒しをもたらすことでしょう。

置石として使用すればお部屋にセドナのエネルギーが充満します。

 

中 3800円、大 5000円 

2022年

12月

01日

イエス・キリストと繋がる石

写真の石板は今年6月にディスプレイ用に購入したものです。

神聖幾何学のフラワーオブライフがエルサレムストーンに刻印されおり、

イスラエルのユダヤ教神秘主義「カバラ」の工房で制作された極少品であります。

 

先頃、今年5月の当ブログで紹介した日光の大霊能者Y女史と面談の機会があったのですが、

Y女史が当店を霊視したところ「信じられないかもしれませんが、イエス・キリストが質素なローブをまとった姿で出てこられた」「今、真の自由と解放の時が到来し、大きく変わる進化の時だ」とのメッセージを受け取られました。

 

当店では聖母マリアの聖品はあるものの、キリストの聖品はミラノ大聖堂の十字架のみで数年前に完売しています。

なぜ、イエス様が能力者を通じて出てこられたのか非常に不思議でした。

ところが、この石板が再入荷するということで確認したところ、なんとこの石はエルサレム産ではなく隣町のベツレヘム産(現パレスチナ)だったのです。

 

ベツレヘムといえばキリスト生誕の地として世界遺産「降誕教会」があります。

これが出現された理由ではないかとY女史に石板の写真を送ったところ「石板はイエス様と繋がってます。正解!のサインです。」との返信でした。

 

イエス・キリストは様々な病人を奇跡で癒したことで知られています。

刻印されているフラワー・オブ・ライフは生命エネルギーを活性化するシンボルで、手に取ると敏感な方はビリビリと感じるようです。体調不良にも有用でしょう。

 

とんでもない石が店内に紛れ込んでいたわけですが、今回再入荷した6枚を頒布させていただきます。

 

※販売終了しました。2023年1月7日

税込32,000円/枚 直径約9センチ×厚さ約7ミリ

 

キリスト教は世界最大の宗教ですが、イエス存命中は他の世界的宗教の成り立ちと違って有力者の後ろ盾が全くありませんでした。

 

大半は漁師の出であった十二使徒がイエスの死後、世界中で布教しましたが黙示録で知られるヨハネのみが殉教を逃れたといわれるほど、過酷な歴史で知られています。

 

土地のエネルギーが非常に強いため、大聖が輩出した半面、紛争地帯にもなっています。

2022年

11月

07日

パロサント原木

インカの聖なる香木「パロサント」、当店でもコーン型のお香はロングセラーです。

パロサントは人に付いたネガティブな存在を追い払う力があり、古代インカのシャーマンが悪霊払いの儀式に用いた香木で、現代のシャーマンにも引き継がれています。火を点けると甘く芳しい煙が数分出て消えますが、この煙が部屋のネガディヴなエネルギーを追い出してくれるので、店内浄化に毎日使用しています。

 

コーン型のお香ですと原木の状態がわかりませんが、このほど最高品質の原木が入荷しました。このパロサントはスピリチュアルルートではなく、南米旅行会社の最大手から持ち込まれたものです。ホワイトセージの本場アメリカで販売したところ、スピリチュアル界隈で大ヒットとなったそうです。

 

一箱約50g入りで税込2000円と手ごろな価格となっていますが、不定期入荷の商品です。

 

2022年

10月

13日

遠野の霊石 卍

当店でも人気の定番石「遠野の石」、神職や真言密教の阿闍梨といった本筋の能力者にも使われています。この石を卍型に加工することで、この石の持つ浄化・邪気除け・結界の構築に抜群の効果を発揮することがわかりました。

 

雑誌「ムー」の記念すべき創刊500号で「パワーストーンの奇跡」として3ページの記事が掲載されました。大きな反響だったようですが、遠野の石の鉱山会社は自社工場を閉鎖したため「卍」が追加生産されることはないとのことです。この鉱山会社とは東日本大震災から十数年にわたる付き合いがあり今回、特別に保管分を分けていただくことになりました。

 

誌面販売では税込44,000円でしたが今回、特別価格にて販売させていただきます。

興味のある方はご来店か電話にてお問い合わせください。

 

※販売終了しました。2023年1月21日

サイズ約6×6×1センチ、重さ90グラム台、研磨なし

2022年

9月

10日

伊勢神宮の御山杉

伊勢神宮の内宮にある樹齢約800年の神宮杉チップが12袋限定で入荷しました。

大変希少で入手困難な御神木です。(証明書付き)

 

そのままお守りとしてもお使いいただけますが、原木の香りは空間を浄化する働きがあるためお皿の上に置いても良いです。

 

更には御神木をいぶすことで究極のお清めとなり、その効果は数年続くとされています。

 

※販売終了しました。2022年9月17日

一袋10g 3,000円(税込み)

2022年

8月

06日

出口王仁三郎作 耀琓(ようわん)

大本教祖「出口王仁三郎」師は言わずと知れた霊的巨人。

この王仁三郎師が全霊を指先に集中して制作されたのが「耀琓」(ようわん)と呼ばれる楽焼の茶碗です。国内外での美術的評価も高く、かの瀬戸内寂静師は「王仁三郎の心臓」と評しています。

 

表面には数千個の穴があけられていますが、一つの穴ごとに王仁三郎師が言霊をこめています。数ある「ようわん」の中でも日本文化研究家「山口隆之」先生が所有されている「ようわん」は歴史を作ってきたといえる逸品です。

この「ようわん」の水を飲んだ数多くの人々に転機が訪れ、その影響は大小様々でありました。

 

この「ようわん」を手に取りお水を飲む機会がありましたので、店長の山崎が参加してお水もいただいてきました。

下の写真は山口先生が所有する「ようわん」と先生との記念撮影です。

 

「ようわん」の水の飲んだ当店の顧客にも不思議な出来事が起きたり、全身がビリビリと感じたそうです。番外として王仁三郎師の指印が押印されている直筆の扇子の写真を掲載します。所有者の大本教関係者の方から特別に撮影させていただきました。

 

実はこの扇子であおいでもらうと、不思議な出来事が起こると評判なのです。チャクラが開いて霊的能力が開花した方や、思わぬところから大金が舞い込んできたという話も聞きます。この写真はパワースポットで知られる長野県の分杭峠で撮影されたもので、この時は24名の方が扇子に触れたり扇いだりしていました。パワースポット効果も相まって、ほぼ全員がその恩恵を受けることができました。

 

所有者が大阪在住なので、上京の際にはこの扇子を持参いただきご来店いただいています。

 

2022年

7月

08日

不二阿祖山大神宮

7月6日、富士吉田市の「不二阿祖大神宮」に参拝しました。自然界ではありえない現象ですが台風4号が九州で二つに分かれて温帯低気圧となりました。それでも当日は大雨予報でしたが、午前中には富士山周辺が快晴に激変したのです。七夕を迎えるにあたって御神力が働いたのでしょう。

 

この神社は現代に再建された古代富士王朝の大神宮で、関連書籍以外にも月刊誌「ムー」や「ゆほびかGOLD」でも数多くの記事が掲載されています。実は古事記や日本書紀といった歴史書には日本のシンボルたる富士山に関する記述が一切ありません。同時代の万葉集には富士山を詠んだ歌が数多くあるので、大和朝廷が歴史書から意図的に富士山を外したことは事実としてあります。

 

神棚では「天照大御神」の御神札を中心に祀るのが習わしですが、「不二阿祖大神宮」の神札をお祀りする場合はこの神札が中心で、「天照大御神」の神札は右側となります。日本国のご神体が「富士山」で天孫降臨の地でもあるということになると、大和朝廷としては不都合だったのでしょう。

 

参拝時には「光の宮」が降臨しました。

 

不二阿祖山太神宮に現れた神霊の写真

https://yuhobika.net/yuhobikaweb/fujiasoyama_shinrei04/

 

古代表記では「不二山」あるいは「不尽山」となりますが、当店は渋谷の「不二ビル」から始まりました。現店舗は管理会社が途中から「不二ビルサービス」になっており、店長の氏神様も「浅間神社」です。

 

社務所では阿祖山大神宮の記事が掲載されている「ムー」や「ゆほびかGOLD」が閲覧できますが、偶然にも当店が別ページに掲載されていたので神社の方も驚いていました。能力者の方に言わせると太いパイプで繋がっているとのこと。

 

2022年

6月

16日

メタトロン・ダイヤ

パワーストーンとしてもダイヤモンドは最強の石でありますが、天然ダイヤと同等の屈折率をもつ人工ダイヤを使用して、最強のパワーアイテムを制作しました。約15.5カラットの人工ダイヤに神聖幾何学で宇宙最強の図形とされる「メタトロン」が精巧に彫られています。

非常に硬い物質のため、なかなか綺麗に刻印されませんでしたが今回は3個成功いたしました。

 

小粒ながらメタトロン・ダイヤは地球上のあらゆるパワースポットのパワーを集積する働きがあります。写真の通り、尋常でない反射光を放っており多次元にわたる物質でもあります。サイキック系の方がこの石をほんの一瞬、手のひらの上にのせたのですが、取り除いた後も存在を感じるとのことでした。実際に手のひらから湯気のようなものが上がっているのが店内でも確認できました。瞑想時に眉間に貼り付ければ、アセンションや意識の集中を進める働きもあります。

 

制作時にはゼロ磁場「分杭峠」のエネルギーを転写しているので小型のパワースポットとして機能します。携帯すれば自分のオーラの光の放射力を強める働きがあるため、持つ人のマイナスの感情がプラスに転換され、幸運を引き寄せ自然と「ツイて」くることが期待できます。

サイズ約 縦15×横11.5×厚さ4.1ミリ、今回3個入荷、数量限定

税込38,000円、携帯袋付き

2022年

5月

19日

日光のパワースポット

広大な面積を誇る日光国立公園は、世界遺産が点在する景勝地であります。徳川家康の霊廟「日光東照宮」を中心に家康の側近「天海」が結界を張りめぐらし、江戸の結界と結んだ大江戸魔方陣が徳川300年を護ったともいわれています。

 

通常の結界は2~30年効力を発揮するので、その10倍保ったということです。ちなみにかの安倍晴明が張った結界は1000年経った現在でもその効力を保っているといわれています。

 

今回、日光在住の大霊能者Y女史の案内で邪気払いと運気上昇に効果的なスポットを日帰りで巡りました。このY女史、筆者が10年前に参加した宗教儀式の様子や心理状態を見事に透視、近未来の出来事も的中させた正真正銘の能力者です。波動を読み解く専門家で宇宙人を自負されています。街の人はもちろん、日光東照宮の神職や中禅寺の僧侶からも声がかかるほどの有名人でした。

 

参加者の霊的状態を診たうえで、最適な場所に導く本格的なスピリチュアルツアーでした。日光は広大でパワースポットも無数にあるため、今後も継続的に訪れることになります。

 

2022年

2月

26日

エルサレムストーン

エルサレムはキリスト教、ユダヤ教、イスラム教の聖地として知られています。

この地から産出される石灰岩の一種が「エルサレムストーン」です。

かの有名な「嘆きの壁」もエルサレムストーンで出来ており、歴史的にも聖地のパワーが込められた希少石です。

 

「黄金のエルサレム」という言葉がありますが、エルサレムストーンで造られた建造物の反射光が夕暮れ時に黄金色に輝くことをたとえたものです。

歌手のマドンナが「カバラ・センター」から贈られたエルサレムストーンのペンダントを身に着けていることから、世界的にも知られるようになりました。

 

本来この石は小さなペンダントトップに加工されるのですが、今回初めて丸ビーズに加工されたブレスレットが現地より数点入荷しました。

10ミリ珠、12ミリ珠(時価)

2022年

1月

04日

神居古潭

新年明けましておめでとうございます。

 

神居古潭(カムイコタン)石は北海道神居古潭渓谷から産出される霊石で、この石が放つ高い波動は糸魚川翡翠と並び称されます。石の持つパワーは深く厄災を祓う力があるとされています。神居古潭とはアイヌ語でカムイ(神)の居るコタン(集落)を意味します。

 

鑑賞石の世界では「石の貴公子」とも称されていますが、現在は採掘禁止で幻の銘石となっています。今回入荷したブレスレットは数年前の工事にでた原石から作られました。

10ミリ~16ミリ珠、18000円~32000円(税込)

2021年

12月

14日

今年の漢字は「金」

今年に入り、世界各地から至玉の逸品を紹介くださっていた方々が相次いで廃業されました。ブログで紹介できるような希少品の入荷が残念ながら途絶えております。来年に期待するところですが、今年の漢字は「金」に決まりました。

 

オリンピックを始めとしたスポーツ界で、日本人選手がこれまで成し得なかった多くの「金」字塔が打ち立てられたからだということです。賛否はともかく「金」の語源がピラミッドだということはあまり知られていません。

 

辞書などで調べるとピラミッドは金の字の塔と出ます。下の図はクフ王のピラミッドの内部構造と「金」の対比図ですが、古代中国人がエジプトのピラミッドの内部構造を知っていたということが不思議です。ピラミッドは豊かさの象徴でもあるので、1ドル札の裏にも描かれており日本の国会議事堂の頂上もピラミッドになっています。

 

金字塔の解説

https://kotobank.jp/word/%E9%87%91%E5%AD%97%E5%A1%94-481226

2021年

7月

22日

茶臼山パワースポット

7月21日に最近パワースポットとして注目されている茶臼山高原に行きました。

今シーズンはゼロ磁場「分杭峠」が閉鎖されているので下見を兼ねての訪問です。

ここは日本各地のパワースポットが点在する中央構造線の愛知、長野県境に位置し

分杭峠から南西70㎞程離れています。

 

茶臼山付近で最も強いエネルギーを体感できる場所がカエル館とその周辺で、

訪れたガン患者のステージが下がったという話も医療従事者から聞いています。

エネルギーレベルの強いエリアに入ると、全身がビリビリと体感できました。

館長に体温測定を行っていただいたところ、平熱より1℃以上高かったのです。

 

建物周辺にはビリビリと体感できるポイントが数箇所点在し、

もののけの森に生えているような奇怪な木がありました。

数百メートル先には矢作川の源流があり、美味しいパワースポット水が飲めます。

茶臼山高原は食事・土産など観光施設が充実しており夏の「涼」も満喫できます。

新東名からのアクセスも比較的よく、お薦めです。

ちなみに、整体に行く予定であった足腰の不調が消えていました。

 

2021年

6月

20日

新型コロナワクチン

最近、お客様から新型コロナワクチンの接種についての話題がよく出るようになりました。

一回目を接種した医療関係者やご家族の摂取後の状況などです。

腕の痛みが続くので疑念を持たれる方や、職場のプレッシャーで接種せざるを得なかったという方もいらっしゃいます。

 

国内ではファイザー社製の新型コロナワクチンが主流となっていますが、このワクチンは治験が2023年5月終了見込で約2年後となっています

Study to Describe the Safety, Tolerability, Immunogenicity, and Efficacy of RNA Vaccine Candidates Against COVID-19 in Healthy Individuals

 

つまり安全性の保証は政府機関も含めてありませんし、製薬会社も法的に免責されています。治験に参加するようなものなので、その点のリスクを踏まえたうえで接種するのは当然のことでしょう。

 

接種するしないの判断には、下記の厚労省の最新情報が大変参考になると思います。

接種後の死亡者数やその詳細、接種後の健康状況調査結果なども公表されていますが、

2回目の接種では37.5℃以上の発熱が約40%、全身倦怠感が70%以上となっています。

 

新型コロナワクチンの副反応疑い報告について(厚生労働省)

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_hukuhannou-utagai-houkoku.html

厚生労働省資料抜粋
厚生労働省資料抜粋

2021年

6月

12日

龍眼天珠

当店でも人気の天珠ですが、その中でも龍眼天珠はひときわ強いパワーを持つ天珠の王様です。万難を排しても喜びを運び、大きな財運に恵まれる力が得られると云われています。

 

ここ数年の世界的な天珠人気の中で、龍眼天珠は長らく欠品しておりましたが今回ようやく

入荷しました。興味のある方はぜひ商品ページをご覧ください。

 

商品ページ

https://alche-mist.net/SHOP/085.html

2021年

5月

01日

開けゆく世界

洋画家、長尾英子氏の作品「開けゆく世界」を展示販売しています。

抽象画となりますが実物は相当な存在感で、能力者の鑑定ではこの絵そのものが高次元空間との扉になっているとのことです。イタリアのルネサンス絵画は神が書かせた作品が多いのですが、この作品も上から降りてきています。

 

長尾氏は主にヨーロッパで活躍されている画家で、海外の国立美術館(フランス・イタリア他)、大本山護国寺、大手企業による買上げが多数あります。
また、エネルギー感度の高いヨーロッパの貴族からの買い上げも多いとのことです。

 

作家プロフィール

 

   東京都小石川生まれ

  • タンナ王室芸術アカデミー正会員(英国およびフランス)
  • I.M.C.栄誉会員(国際美術審議会)
  • ピカソ美術館正会員(フランス)
  • 国立シャガール美術館正会員(フランス)
  • ACADEMIE INTERNATIONAL DES ARTS CONTEMPORAINS
    永久会員(ベルギー)
  • SALON D’ HIVER 無鑑査会員(フランス)

2021年

4月

02日

シンギングボウル

チベット密教の法具、シンギングボウルが入荷しました。おりんのように木棒でたたくと鳴るのですが、最大の特徴はふちを木棒でこすることで倍音の周波数が響くことです。高周波の心地よい音色はまさに宇宙的です。これだけ厚みのあるシンギングボウルは非常に珍しいそうですが、倍音のパワーも際立っています。

 

全身のチャクラが共鳴することで高次意識の覚醒につながる倍音を

店頭でぜひ体験してみてください。 

2021年

3月

01日

チャロアイト

世界三大ヒーリングストーン(スギライト・ラリマー・チャロアイト)の一つチャロアイトが入荷しました。この石はロシア連邦サハ共和国を流れるチャロ川で発見され、1978年に認定された新鉱物です。同国のムルン山塊でのみ産出され、現在は鉱床がほとんど枯渇しています。

 

気の流れを浄化し、人生をより高尚なものへと導く石です。かなめの石として人生に転機とチャンスをもたらし、新しい道を切り開く力を与えてくれる石とされています。下の写真は一般的なチャロアイトですが、今回入った石は薄紫色の発色が均一で宝石級の希少石です。

 

 

下が今回入荷したチャロアイトです。

※左が10ミリ玉、右が8ミリ玉

2021年

1月

25日

セドナの謎石

セドナで最近発見された赤鉄鉱(ヘマタイト)が再入荷しました。この石はただの赤鉄鉱ではありません。鉄鉱石にしては軽いので現地で半分に切断したところ、写真の通り黄土色の石に赤鉄鉱が付着していました。切断面が赤みががっているのは赤鉄鉱が切断による酸化で染み出ているからです。セドナの砂岩に赤鉄鉱が付着してできたものですが、そもそも砂岩は球状ではなくなぜこのような石が自然にできたのかは謎です。

 

赤鉄鉱の形成自体は1億5千万年前とのことですが、発見された場所がエネルギーの渦巻くボルテックスゾーンであることから何らかの超自然現象によって形成されたものと思われます。セドナという場所柄、地球外生命体の関与があったとの趣もあります。実際、2004年に火星探査機オポチュニティが火星のメリディアニ平原で赤鉄鉱を発見しています。

 

この石、陰陽に分かれており2個で1セットになっています。両手に握ることでヒーリングやチャクラの活性、宇宙意識に繋がる石として用いられています。大きさや形もクルミのような感じで握るとビリビリした感覚や、見ただけで意識が飛んだ方もいらっしゃいますが、相当なエネルギー石です。店長の山崎も荷物整理で腰を痛めていたところ、ポケットに入れて気が付いたら腰痛が解消していました。時間にして2~3時間ほどです。

 

最初に3セット入りましたがブログで紹介する前に完売してしまいました。現地でも見かけることのない希少石ですが、2セット追加入手しました。興味のある方はぜひ店頭でそのパワーを実感してみてください。

2021年

1月

08日

スギライト

新年明けましておめでとうございます。

 

二度目の緊急事態宣言が発令されましたが、仕事始めも相まって昼間の人出はさほど変わらないような気がします。神仏の世界に病気は存在しませんが、コロナは低層四次元に属するものです。自身の想念域がある程度高次元に属していれば無縁となります。コロナを認めないことも一つの予防策と考えます。

 

今回入荷したのはスギライトの大玉ブレスレットです。発色の美しいスギライトはすでに採りつくされており、この石も昔採掘されたものです。息を飲むような発色と輝きは霊体の石といわれるだけあります。

 

スギライトは世界三大ヒーリングストーンの一つで最も高価な石です。欧米のスピリチュアル界では絶大な人気を誇ります。この石は日本の瀬戸内海で発見され、岩石学者の杉博士に因んで「杉石」と命名されました。日本人の名前が付いた唯一の宝石としても知られます。

 

1月7日に鑑定されたばかりですが、価格設定は値上がり前の水準となっています。

 

商品ページ

https://alche-mist.net/SHOP/2101.html

2020年

12月

04日

ポマンダー

ポマンダーとは西洋の魔除け、病気除けのことです。

今回入荷したのはクローブポマンダーというものでオレンジにクローブをさして乾燥させたものです。クローブは抗菌力に優れているので、このオレンジにはカビが生えず腐敗もしていません。

 

以前、パリのカトリック教会でミサに参加したことがありますがミサではクローブを焚いていました。参加していた日本人女性2人がクローブの香りに耐えられずに途中退席するというハプニングが起こりました。聞けば二人とも過去世で魔女だったとのことですが、クローブのことは知りませんでした。

 

このポマンダーは西洋魔術に通じたクラフト作家によって制作された大変珍しい逸品です。

直径4.5㎝~5.5㎝

 

2020年

11月

06日

遠野の石 ハニカムカット

人気の遠野の石をハニカムカットしたブレスレットが入荷しました。

六角形のハニカム構造はエネルギーを集め、安定と調和をもたらすとされています。

 

スポット制作のため合計で11本の限定販売となります。

手首サイズ:10ミリ玉(内径約16㎝)/12ミリ玉(内径約17㎝

2020年

10月

25日

密教法具 金剛鈴

チベットより五鈷杵の一方に鈴がついた金剛鈴が入荷しました。五鈷鈴とも呼ばれています。打ち鳴らされた音波は仏や菩薩の波動と同調するため、聞くことで深い変性意識状態に導かれます。この音は聖なる宇宙音OM(オーム)と同じであるとされ、場の浄化や魔を祓う法具でもあります。一日一回鳴らすだけでも強力な邪気除け効果があります。

 

現地の伝統職人の手による逸品なだけあって、打ち鳴らした際には徐々に音が消えていくのですが、耳元に近づけると音の余韻が長時間続く不思議な鈴です。

この手の鈴としては大型で、高さ約17cm・直径約9.5cmとなります。

2020年

9月

26日

分杭峠の再開

先週、ほぼ一年ぶりにゼロ磁場のパワースポットで知られる長野県「分杭峠」を訪れました。今年はコロナ禍で全面閉鎖されていましたが、7月には豪雨被害で閉鎖。倒木や土砂崩れで隣接する国道までもが通行止めとなりました。ようやく8月22日に全面再開されましたが、平日にもかかわらずここ数年では最も多くの人で賑わっていました。

 

そもそもパワースポットで感染するようではパワースポットの意味がありません。コロナ閉鎖は分杭峠が行政の所有する土地なので致し方なかったのでしょう。谷あいで風通しがよいのでマスクも不要です。

 

昨年、工学博士の方が体内電流測定器を使って最も強い気場を特定しているので、そのポイントで十分な気浴をすることができました。分杭効果のおかげもあってか4連休は多数のお客様が来店され賑わいました。同行者の方も営業成績が突出して上がったそうです。

 

SHOP INFO

104-0061

東京都中央区銀座7ー13ー1

ステージ銀座3F

TEL 03-6278-7971

営業時間 11:00~17:00

水曜定休