2026年
1月
13日
火
ゼロ磁場といえば長野県の分杭峠が知られていますが、相応の石は産出されていません。
今回入荷した石は中国湖北省・蓮花山産のものです。
分杭峠の気場は、1995年7月2日に気功師・張志祥師によって発見されました。
一方で張師は、それに先立つ1987年、中国湖北省の蓮花山においても強力な気場を発見しています。この発見をきっかけに、蓮花山は気功の聖地として世界的に知られるようになります。
昨年、蓮花山周辺で非常に珍しい赤褐色の花こう岩が発見されました。
この石は政府の厳重な管理下で、わずかに採掘・加工されたものですが、日中関係の悪化により、日本への輸入は一時断念されていました。
しかしながら今回は特殊なルートを経て、当店に入荷しました。
この石については、クフ王ピラミッド「王の間」に置かれている石棺の石が赤褐色の花こう岩であることから、AIによる写真画像の比較解析を行いました。
その結果、「粒子の大きさや斑点の出方も一致しており、産地が同一、もしくは極めて近い地質帯と考えるのが自然です」との診断が得られました。
ご興味のある方は、以下の詳細ページをご覧ください。
https://alche-mist.net/SHOP/260101.html
2026年
1月
05日
月
神棚に米を供えるという作法は、単なる慣習ではありません。
それは本来、食を司る神に米を捧げる行為に由来します。
「伊勢神宮 外宮にお祀りされる豊受大御神」は、天照大御神の御食事を司る神であり、日本の「食」の根源を担う存在です。
神棚に米を供えるという行為は、突き詰めれば、豊受大御神に捧げる作法そのものなのです。
イセヒカリは、希少米として全国各地で栽培されている品種ですが、今回入荷したのは一般に流通しているイセヒカリとは異なります。
※イセヒカリについては前回のブログを参照
このイセヒカリは、豊受大神宮(伊勢神宮 外宮)の神域に隣接する、
「面前の水田」で栽培されたものです。 令和7年度産
地図をご覧いただくと分かるとおり、水田と外宮は向き合っています。
この場所で育てられた米は、
「豊受大御神」の御前に捧げることを前提として作付けされます。
「奉納」ではなく「献進」
この米は、単に神社に納められたものではありません。
神の食事として正式に差し出され、外宮が受け取った米です。
御朱印に記されているとおり、
本米は「奉納」ではなく、「献進」として扱われています。
これは、外宮が本米を
神饌として正式に受領した証にほかなりません。
全国で栽培されるイセヒカリのすべてが、
このような背景を持つわけではありません。
この条件を満たすイセヒカリは、
まさに希少中の希少米といえる存在です。
お供え用としての頒布について
本品は、その献進米の一部を、
神棚へのお供え用として
2合(300グラム)ずつ 頒布(時価) にてご案内しております。
元旦に炊飯して食したところ、有機栽培かつ新米らしい、申し分のない味わいでした。
新しい年のはじまりに、
日本人が大切にしてきた
「食と祈りの原点」に静かに触れていただければ幸いです。
2025年
12月
02日
火
平成元年、三重県伊勢地方を襲った台風によって、
伊勢神宮の神田で栽培されていたコシヒカリがなぎ倒されてしまいました。
しかし、その中で奇跡的に2株だけが直立したまま発見されたのです。
その後、この2株から試験栽培が始まり、研究が進むにつれて、
この米が 嵐や病気に強く、甘みのあるコシヒカリの突然変異種であることが判明しました。
そして伊勢神宮より「イセヒカリ」と命名されたのです。
当初は門外不出とされていましたが、1997年に方針が改められ、
希望する神社へ種籾が頒賜(はんし)されるようになりました。
「神様からいただいたお米を、謹んでつくっていただきたい」
という神宮司庁の意向から、あえて品種登録は行われず、現在に至っています。
イセヒカリは茎が太く倒れにくいため、
無農薬・無化学肥料・無堆肥といった環境でも育てやすいとされるお米です。
自然の摂理に寄り添って栽培することで、
種そのものが自然と共鳴し、力強く育つようにも感じられます。
このたび、令和7年播磨産の新米・ご神米「イセヒカリ」5キログラムが当店へ届けられました。
つきましては、ご来店にて2万円以上の商品をお買い求めいただいた方に、
イセヒカリを2合(300グラム)お分けいたします。※好評につき終了しました。
写真には神社の鳥居が写っており、ご神田であることがわかります。
2025年
11月
15日
土
この写真は、東京のパワースポットとして知られる晴海ふ頭の上空から撮影された“エネルギー写真”です。
ここは、東京湾から首都圏へと流れ込む力強い気を真正面から受ける特別な場所であり、かつては東京オリンピック選手村としても使用され、東京湾大華火祭の会場でもあります。
富士山とレインボーブリッジが同時に写り込んでいる点も大きな特徴で、ガラス越しではなく、肉眼で捉えた気のエネルギーをそのまま写真に封じ込めています。
一見すると美しい風景写真ですが、能力者からは
「脳が高揚する感覚がある」「非常に強いエネルギーが流れている」
といった感想が寄せられています。
また、会社の応接室に飾ったところ“商談がスムーズに進むようになった”という報告も届いています。
プリントはフジカラーの高品質銀塩仕上げ。飾るだけで空間のエネルギーを上昇させる一枚となるでしょう。
254mm×356mm 額装済み 30,000円
2025年
10月
09日
木
ストーンヘンジに使われているイギリスの聖なる石、プレセリ・ブルーストーン。すでに採掘が終了しており、本国の公式サイトにも掲載されていないため、もう新しく手に入らないとても貴重な石です。そんなプレセリ・ブルーストーンが、今回少量だけ入荷しました。
見た目は重厚ですが、手に取ると意外なほど軽く、不思議な感覚があります。
当店に来られる霊能者やヒーラーの方々からも「エネルギーが非常に強い」「波動が高い」との声が多く寄せられています。古代の記憶を現代に伝えるような静かな力を感じる石。在庫限りではありますが、気になる方はぜひ手に取って、そのエネルギーを感じてみてください。
8ミリ玉×26個 税込20,000円
2025年
9月
14日
日
チャーリー・カーク氏の来日講演からわずか三日後の9月10日、米国で暗殺されるという衝撃的な出来事が起こりました。日本では無名に近い人物ですが、アメリカでは保守運動を代表する若きリーダーの一人でした。その死は全世界に衝撃を与え、トランプ大統領は哀悼の意を示し、全米の政府機関に本日まで半旗を掲げるよう指示しています。
さらに米国内では、この事件を契機に「内戦」という言葉まで飛び交うほどの混乱が生じています。単なる一人の死ではなく、国家の根幹を揺るがすほどの波紋が広がっているのです。
今回の来日講演は、ムーでもお馴染みの及川幸久氏とカーク氏のご縁がきっかけで実現したものです。さらに大本教の霊能者が「神から講演会に行けとのご神託を受けた」と語ったことで同行いたしました。当日には「大きなことが起こる」との言葉もあり、その予言は現実となってしまいました。
会場で語られた言葉の端々からは、カーク氏が熱烈なるクリスチャンであることがにじみ出ていました。その真摯な姿は、多くの聴衆の心に深く刻まれたことでしょう。
今回の暗殺は、世界的な転換点を告げる出来事であったと受け止めています。
心より哀悼と祈りを捧げます。
チャーリー・カーク氏の魂が光に包まれ、安らぎの中に導かれますように。
2025年
9月
11日
木
2025年
8月
03日
日
当店では現在、洋画家・長尾英子氏の絵画を展示販売しております。
繊細かつ大胆な色づかいで、どこか異次元の静けさを湛えたその作品は、多くの方の心を惹きつけています。
そんな長尾氏にまつわる、少し不思議な“現象”が、当店に届けられました。
それが、こちらのスプーンです。
このスプーンは、長尾英子氏が柄の部分を“指で軽くさすっただけ”で、急に熱を帯び、自然に変形したといいます。
力を加えたわけではなく、ごく軽く、指先で柄を撫でただけ──それだけで、まるで内側から金属が溶け出すように、スプーンはゆっくりと曲がっていったそうです。
いわゆる「スプーン曲げ」にはさまざまなパターンがありますが、長尾氏のように熱を発して変形が起こるタイプは珍しく、そのエネルギーの質に注目が集まります。
長尾英子氏の絵には、「言葉では説明できない力」を感じるという声がたびたび寄せられます。
今回のスプーン曲げも、そうした“見えない力”が実際に物質に影響を与えた一例なのかもしれません。
絵画とスピリチュアルな現象。
その両方に通じる「波動」のようなものが、長尾氏の創作の核心にあると感じさせられます。
このスプーンは現在、当店にて非売品として特別展示中です。
長尾英子氏の絵画とあわせて、どうぞこの不思議な現象の痕跡をご覧ください。
見えないけれど、確かに“そこにある力”。
その一端にふれられる機会として、ぜひご来店ください。
長尾英子作「開けゆく世界」
2025年
7月
10日
木
このたび、月刊誌『ムー』2025年8月号にて、当店が制作した「遠野石ブレスレット」の新モデルが発売されました。今回のモデルは、イギリスのストーンヘンジの石と、前回のブログでもご紹介したヒマラヤ・K2ブルーの石を組み合わせた、まさに“東西の霊石が融合”した特別なアイテムです。
ストーンヘンジは世界的なパワースポットとして知られ、その石には古代から続く神秘的なエネルギーが宿っているといわれています。一方、K2ブルーは世界第二位の高棒、K2の麓で産出される、非常に希少なヒマラヤの霊石です。今回のブレスレットは、この二つの聖地の力を引き出す、かつてない高次元のエネルギーアイテムとなっています。
非常に残念なことに、ストーンヘンジの石も遠野石も現在は新たに採掘されていないため、在庫限りの希少石となっています。
ここまで高いエネルギーレベルを持つ天然石を融合させたブレスレットは、おそらく今後、市場に出回ることはないでしょう。ご興味のある方は、ぜひお早めにお求めいただくことをおすすめいたします。
2025年
6月
15日
日
このたび、ヒマラヤ・チベット地域を石の買い付けで訪れていた買い付け人が帰国し、当店にも石が入荷いたしました。
インド北部、ヒマラヤ山中にあるアシュラムを拠点とするアヴィナシュ・サティヤリシ師は、50年以上にわたり瞑想と教えを続ける現代の聖者です。アシュラムの訪問には紹介が必要で、内部は写真撮影・録音などすべてが禁止とされています。
買い付け人は地元民の紹介を受けて師のもとを訪れ、現地周辺の石や遠野の石、ストーンヘンジの石など日本から持ち込んだ様々な石についてリーディング(霊的洞察)を依頼しました。
今回入荷した「K2ブルー」と呼ばれる希少な天然石は、エベレストに次ぐ世界第2位の高峰、ヒマラヤのカラコルム山脈・K2の麓で採取された石です。白灰色の花崗岩に、深い青色のアズライトが斑点状に含まれる非常にユニークな鉱物です。
師はこの石について、「天と地のバランスを宿した霊性の結晶である」と語り、直感力とグラウンディングを同時に高める効果を認めました。
このブレスレットは、アヴィナシュ師により「天空の眼(アーカーシャ・ドリシュティ)」と命名されています。現在、買い付け人が航空手荷物で持ち帰った少数のみが入荷しています。
8ミリ玉23~24個 税込23,000円
左から K2、原石、アヴィナシュ師
2025年
6月
05日
木
2025年5月末、2年半ぶりに長野県のパワースポット「分杭峠」を有志数名とともに訪れました。この地域には「気場(きば)」と呼ばれる強力なエネルギースポットが点在し、多くの人々が癒しと自己変容を求めて訪れています。
今回も写真撮影を行ったところ、不思議なエネルギーを捉えた写真が多数確認されました。また、現地では、軽く感電したようなビリビリとした感覚を手のひらに感じることができ、エネルギーの存在を体感として実感しました。
分杭峠は、日本最大の断層である「中央構造線」の真上に位置しており、地層の磁力が互いに打ち消し合うことで「ゼロ磁場」が生まれるとされています。このような場所は世界的にも非常に珍しく、体や心に働きかける“見えない力”があると信じられています。
以下の写真は、以前、工学博士の調査に同行した際に、ノイロメーター(体内電流測定器)を使用して気場の強さを測定した結果です。
また、同博士が分杭峠の「気」を転写したゼロ磁場ジェネレーターを用い、水の粒子の細かさを測定したところ、通常より約40%も細かくなることが確認されました。これは、体内の水分子にも同様の影響が及ぶ可能性を示唆しています。
難病の快方・運気の変化を体験する人々
分杭峠では、長年治らなかった慢性疾患が快方に向かった、あるいは手術の予定が不要になったといった体験談も多く語られています。特に、免疫系や自律神経系に関連する症状に対して、自然治癒力が活性化されたと実感する人が少なくありません。
また、「分杭峠を訪れた直後に人生の転機が訪れた」「良縁に恵まれた」「運気が急に上昇した」と話す人も多く、単なる観光地を超えた“人生の節目に立つ場所”として、静かな人気を集めています。
これらの変化は、ゼロ磁場の物理的なエネルギーだけでなく、自然に身を委ねることで潜在意識が活性化し、思考や選択にポジティブな影響を与えているのかもしれません。
この地点では、手のひらに軽い感電のようなビリビリとした感覚を覚えることができます。
今回も、体験者の手のひらに明確なビリビリ感があり、写真にもエネルギーの流れのようなものが捉えられました。※写真をクリックすれば拡大します。
分杭峠は、自然の中で心身を癒すだけでなく、人生そのものに変化をもたらすような“特別な場所”として存在し続けています。科学とスピリチュアルの両面から注目を集めるこの地で、あなた自身の変化を静かに感じてみてはいかがでしょうか。
2025年
5月
24日
土
昨日、当店に常連のお客様が来店されました。その方は、日本三大超能力者の一人として知られる清田益章氏の友人でもあります。
そして今回は、なんと清田氏ご本人がスプーン曲げを施した実物をお持ちくださいました。
清田氏のスプーン曲げについては、以前より他のお客様からも話を伺っていましたが、実物を目にするのは初めてのことでした。かつて池袋で開催された『ムー』創刊40周年記念展示会では、ユリ・ゲラーが曲げたスプーンが展示されていましたが、それ以上に大胆に、そして美しく曲がっているのが印象的でした。
このスプーンは、常連様の自宅にあったものを「芸術的に曲げてほしい」と清田氏にお願いし、曲げてもらったものだそうです。もちろん鋼鉄製なので人力で曲げようとしても全く歯が立ちませんでした。以下の写真が、その実物です。
2025年
2月
27日
木
このたび、密教関係者の方から、高野山大学図書館が所蔵する「金剛頂瑜伽経」の複製を委託されました。
複製とはいえ、極めて希少なものであり、インターネット上で検索しても同じものが見つかることはありません。
現在、展示スペースに空きがないため、ブログでの公開となりますが、「大日経」とこの「金剛頂経」は、真言密教において「両部の大典」と称される最重要経典です。
また、高野山の総本山「金剛峯寺」による詳細な説明文も同封されていました。
この経典は、複製でありながらも、相当の法力を備えているとされ、行者の間では、「極楽の入口が見えた」「極彩色の金剛界曼荼羅(マンダラ)が現れた」といった不思議な体験が語られています。
金剛界曼荼羅はこの経典に基づくものであり、如来と行者が一体となる実践法がこの経典に説かれています。その曼荼羅の高次エネルギーがわずかに現界へ漏れ出すだけでも、大変なご利益があるとされており、そのため、経典の写真をシェアさせていただきます。
※写真クリックで拡大表示
ダライ・ラマより金剛界マンダラ灌頂を受けた店長(2011年11月高野山にて)
2025年
1月
06日
月
新年あけましておめでとうございます。
昨年、店長の山崎が特別な体験をしました。それは、古代インドの予言書「アガスティアの葉」を通じて、自身の運命鑑定を受けたことです。今回は、その鑑定結果についてご紹介します。
アガスティアの葉は、古代インドの聖者アガスティアがシヴァ神からの啓示を受け、ヤシの葉に書き記したとされる文献です。この葉には、個人の過去・現在・未来が記録されていると言われており、専門のナディ・リーダーが質問を通じて該当する葉を特定します。ただし、該当する葉が見つかる場合もあれば、見つからない場合もあります。
上の写真はナディ・リーダーによって特定されたアガスティアの葉です。写真をクリックすると拡大表示が可能です。山崎が鑑定を受けた結果、そこには「スピリチュアルショップを運営している」という記載がありました。数千年前に記された文献が、現代の自身の仕事を予言していたのです。
スピリチュアルショップという業種は、現代でも珍しいものです。古代にこのような概念が存在していたかどうかは不明ですが、それでもこの職業がアガスティアの葉に記されていたことは驚きと言えるでしょう。
鑑定では数時間をかけて様々な情報が読み解かれました。その多くは大まかな内容でしたが、中には非常に具体的なものもあり、寿命に関する記述も含まれていました。また、コロナ禍をきっかけにオンライン鑑定が普及したため、現地に行かずとも自分のアガスティアの葉を見つけ、その内容を確認できるという点は驚くべき体験でした。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
2024年
12月
01日
日
11月20日、山梨県甲州市にある塩の山を訪れる特別なツアーに参加しました。このツアーは、塩の山縄文巨石文明研究所「イワクラ」の能登貞人氏のガイドによって行われたものです。特に注目すべきは、霊能者として知られる橋本武 師の同行です。橋本師の霊的な力により、塩の山の山頂で龍神が降臨した瞬間が霊光写真として記録されました。
当店の常連客でもある橋本師は、全国各地の神聖な地を巡り、多くの人々にスピリチュアルな気づきと導きを与えてきた霊能者です。その存在は、このツアーを一層特別なものにしました。
塩の山と橋本師の導き
塩の山についてはリンクを貼っておきますので、興味のある方はご覧ください。
塩の山縄文巨石文明研究所塩の山縄文巨石文明研究所
https://www.fir.gr.jp/yojoan/shionoyama.html
もとより塩の山は「龍神が宿る地」とされ、その神聖なエネルギーを感じる場でもあります。ツアー中、山頂での瞑想では参加者一人ひとりが深い内面の気づきを得ることができ、龍神降臨という特別な瞬間を共有することができました。この体験は橋本師の霊的な力があって実現したものです。
雨と龍神のシンクロニシティ
ツアー前後の日が晴天だったにもかかわらず、この日だけ雨が降り続きました。龍神は水神でもあるので、橋本師をはじめとする参加者が龍神を引き寄せたことで降雨となったのでしょう。
運気上昇をもたらす最強の龍神パワーにあやかる
昇り龍に象徴されるように、龍は運気の上昇をサポートする最強の眷属とされています。橋本師に降臨した龍神の力は、参加者の運気をさらに高めることでしょう。
今回のツアーは知人間での開催でしたが、マイクロバスが満席になるほど盛況でキャンセル待ち状態でした。橋本師はご神命により来年も塩の山に行く予定です。
2024年
9月
15日
日
宮崎県の高千穂は、日本神話の「天孫降臨」の舞台として知られる、神秘と伝説に満ちた特別な場所です。この地は、古代から神々が降り立つ神聖な場所とされ多くの人々を魅了してきました。そして、この高千穂でしか採れないのが、天照石です。(天照大御神)
その天照石が入荷いたしました。天照石は「天然のテラヘルツ」とも称されています。テラヘルツは一秒間に一兆回振動する人工鉱石で、高波動石として広く流通しています。
また、天照石は割れやすいため補強を施した状態で岩盤浴などに使われています。今回入荷した丸玉も加工の段階でほとんどが割れてしまったため、無傷で仕上がったものは貴重で高価になります。
今回はこの天照石と、当店で人気の高波動石である遠野の石を組み合わせた特製ブレスレットを制作しました。特に角型の遠野石は石全体の力を増幅させる効果があると言われています。店頭では、角型を使った遠野石と丸玉だけの遠野石のブレスレットでは、全く別物のように感じるほどのパワーの違いをお客様から指摘されています。
この特別なブレスレットは都度制作されるため、店頭にある場合とない場合があります。
高千穂の神秘と遠野石エネルギーを組み合わせた唯一無二の高波動アイテムとなっています。
角石2×2個:33,000円(税込)
角石3×2個:35,000円(税込)
2024年
8月
20日
火
「禊(みそぎ)」は、日本神話でイザナギノミコトが「筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原」で心身を清めたことに由来する、古くから伝わる浄化の作法です。神事の前に行う儀式として広く知られていますが、日常生活でも邪気を払い、心身を清めるために行われてきました。
そんな古来の禊を現代に再現した「禊水」が誕生しました。付属のスプレーで吹きかけるだけで、手軽に禊の浄化を実践でき、除霊などを行う能力者からも高い評価を得ています。
この禊水は、電解除菌水の特性を持ち、治療院や整体院などでも空間の浄化に使用され、その場を清浄な環境に保つことが確認されています。
さらに、この禊水には、ゼロ磁場で有名な分杭峠に持ち込まれた特大ゼロ磁場ジェネレーター(非売品)によって7次元エネルギーが転写されています。この水を使用すると、自宅がまるで神社のようなご神気に満ちた清浄な空間になるという報告も寄せられています。
内容量:500ml(スプレーボトル付)
24本限定価格:3,800円(税込)
※口に入っても安心ですが、飲料ではありません。
2024年
8月
09日
金
昨日発生した宮崎県日向灘の地震を受け、「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)」が発表され、大きな騒ぎとなっています。しかし、気象庁はその前日、8月7日に行われた「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」において、「南海トラフ沿いの大規模地震の発生可能性が平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていません」
https://www.jma.go.jp/jma/press/2408/07a/nt20240807.html
と、報道発表を行っていて結果的に誤情報となりました。実際のところ、莫大な税金を投入しても地震予知ができないのが現状です。
本日の神奈川県西部の地震は関東大震災の震源である相模トラフが震源なので、日本列島を横断する1000km範囲が要注意となりました。
そこで、神がかり能力者に今後の動向を伺ったところ、今後は人工地震と地球のリバランスによる大災害の二本立てが本格化するとのことでした。災害を未然に防ぎ、大難を小難に変えるための有効な方法としては、やはり結界(霊的バリア)を張ることが重要です。
結界を張ったことで、東日本大震災では八戸で津波が400メートル横を通過し難を逃れた、東京では自宅の置物や本棚の本が一切倒れたり落ちたりしなかった、さらには鬼怒川の決壊でも自宅前100メートルで水が止まったなど、ピンポイントで空白地帯が生じた事例が報告されています。
当店の1月2日のブログ「能登半島地震」で述べたように、「一年の計は元旦にあり」という言葉が示す通り、元旦に大きな地震が発生することは、これから地震が続くという自然界からの明確なメッセージです。ブログでは、真っ先に南海トラフに言及しています。
ちなみに平成になって新たに張られた結界の図は、以下の通りです。
※地図をクリックすれば拡大表示されます。
この結界(霊的バリア)は人間が張ったものではありませんが、東京、名古屋、大阪の三大都市圏をカバーしています。2008年から2014年にかけて、「大和さざれ石」が結界石として各神社に配置されました。特に、この期間のちょうど中間年である2011年に発生した東日本大震災を考慮すると、この結界が非常に強いメッセージ性を持つことが理解できます。
残念ながら南海トラフはカバーされていませんが、興味のある方はページ最上段に記載された「大和さざれ石」の情報をご参照ください。
2024年
7月
19日
金
ヒンドゥー教の聖石といえばシヴァ神の象徴とされるシバリンガムが有名です。
これは天然石を加工した石ですが、もう一つの聖石はシャリグラムと呼ばれる化石です。
ヒマラヤのネパールで先月買い付けらえたシャリグラムが、数点入荷しました。
シャリグラムはヒマラヤのガンダキ川の河床から採取されたアンモナイトの化石です。
この石はヒマラヤが海底だった数億年前から存在しています。
ヒンドゥー教においては最高神であるヴィシュヌ神の住処とみなされており、中央部分はチャクラとされています。この聖石は最も吉祥なものとされており、富、守護、健康、快楽、霊的祝福をもたらすとされています。
写真のビーズ状に加工されたシャリグラムは現地でも希少です。
2024年
6月
13日
木
古代エジプトではピラミッドの次に建造されたのがオベリスクです。世界的にはパリのコンコルド広場やワシントン記念塔のホワイトオベリスクが有名です。エジプトのカルナック神殿には上の写真のとおり高さ30メートル以上のオベリスクが林立しています。
先のブログで紹介したオベリスクがありますが、すでに完売しました。霊的パワーが相当強く、設置したことで霊障が即座に解消したとか、霊道がずれたという能力者のお客様がいました。当店のゼロ磁場ジェネレーターの上に設置すると気のエネルギーがドーナツ状に広がることも霊視で確認されています。
このほど追加で7本見つかりましたので、本日より販売しています。
高さは11.5~15.5センチありますが、クフ王のピラミッドで転写されたエネルギーはその強さを物語っています。手をかざすと人によってはオベリスク特有のビリビリ感がありますので、興味のある方は実物でパワーを実感ください。
2024年
5月
17日
金
5月15日(水)にUFOのメッカ「八ヶ岳」の清里で「UFOを呼ぶ会」を開催しました。地元UFO研究家の川崎氏によるお話とUFO観測ポイントでUFOを呼んだところ複数のUFOが出現しました。今回は霊能者、宇宙霊媒、天照大神の直系の方が参加していましたが、何と言っても「神がかり」能力者である橋本先生の参加が大きかったです。橋本先生は御神命により大本(教)の大道場修行を唯一100回修了された方です。十年の歳月をかけて千日回峰行に匹敵する偉業を成し遂げられた、稀代の「神がかり」能力者です。
橋本先生によれば参加者が一斉にUFOを呼んだことで、テレパシーを受信した宇宙人が驚いて、地球付近にいたUFOがデモンストレーション飛行を行ったようです。
川崎氏によるお話し会
清里の森にあるUFO観測ポイント。
能力者の鑑定では宇宙と繋がっている特異地点です。
上記2枚の写真を拡大するとUFOが2機写っています。
左側のUFOは移動していますが、右側のUFOは滞空しています。
左は更に拡大したUFO写真ですが川崎氏の鑑定では
アダムスキー型です。
その他、三角形のデルタ型UFOなど10数名の方が
UFO写真を撮影されました。
今回はデモ飛行ですが、奇跡のリンゴの木村さんの
ように伝えるべきことがある場合は、
宇宙人のほうから接触してくるそうです。
左はUAP現象の発端となった米軍公開の写真。
上の写真と比較すると同型に見える。
2024年
4月
18日
木
小池都知事の学歴詐称疑惑が文春砲をきっかけに再燃しています。左の写真はピラミッドを背景にした写真集ですが、小池氏はカイロ在住時に何度もピラミッドを訪れています。著書「振り袖、ピラミッドを登る」ではピラミッドに登頂してお茶をたてる写真も掲載されており、小池氏といえばピラミッドです。
まだピラミッドパワーのブームが起こる前のことですから、元祖ピラミッドパワーともいえるでしょう。一司令官だったナポレオンはピラミッドに入ってから6年後に皇帝となりました。
ほとんど実績を残していない政治家が都知事、そして総理候補にまでのぼりつめたのはピラミッドパワーのおかげだと考えます。
当店でも絶大な人気を誇るピラミッド石も購入したのちに、主演映画が大ヒットした俳優や億トレーダーとなった個人投資家など、話しにキリがありません。
エジプトには2013年から4回行っていますが、現地の日本語ガイドは全員カイロ大学出身者でした。主席で卒業した小池百合子という日本の有名な政治家がいると彼らに話しましたが、誰一人知るものがいないことに違和感を感じました。学歴詐称疑惑がでるのも頷けます。
都民ファーストの会の創立メンバーで、小池都知事誕生の立役者でもある上田令子都議をゼロ磁場「分杭峠」に案内したことがありますが、小池都知事と袂を分かった時の話も聞きました。現在彼女は学歴詐称疑惑について都議会で猛追及していますが、答弁拒否だそうです。
ピラミッドパワーにしてもゼロ磁場パワーにしてもエネルギーをどう使うかは使い手次第です。誤用すると、あとでとんでもないしっぺ返しが来ます。
2024年
3月
18日
月
オルゴナイトのピラミッドが本場ヨーロッパから入荷しました。透明の樹脂の中に天然石や金属が埋め込まれた神秘的なピラミッドです。単体ではもちろん結界、西洋風には魔法陣を張ることもできます。
オルゴナイトとは?
オーストリア出身の精神分析家であるヴィルヘルム・ライヒ博士が発見した、自然界のエネルギー(オルゴンエネルギー) を効率良く吸収、放出するものとされています。
オルゴナイトの構造
有機物と無機物を重ね合わせて形成されています。
有機物とは草や木、私たち人間、自然界のほとんどのものが当てはまり、炭素化合物の事です。
無機物は、化合物だけでない有機物以外の物質の事です。
具体的には石、ガラス、鉄、アルミニウム、空気、水などのことを示します。
有機物である樹脂などが生命エネルギーを吸収し、無機物である金属が生命エネルギーを放射するといわれています。
高さ約5.5cm 税込6,000円
2024年
2月
03日
土
水晶の中で最も人気の高いものに「レムリアンシード」があります。
通称「レムリアン水晶」は当店でも販売しています。断面にバーコードのような条線(横線)がはっきり出ていて「レムリアンリッジ」と呼ばれています。
水晶は群生した状態で塊になっているものなのですが、なぜかレムリアン水晶は単体で発見されています。このことから古代レムリア文明で使用され、情報エネルギーが条線に埋め込まれているのではないかと言われています。もちろん発するエネルギーも独特なのでヒーラーなどの能力者には絶大な人気があります。
このほどレムリアン水晶が産出されるブラジルのバイーア州で不思議なアメジストファントムが発見されワンド(杖)に加工されました。グラデーションの美しさもさることながら、四角い透明のチップのようなものが内部に埋め込まれているのです。写真ですとわかりにくいのですが、表面は研磨されており完全にフラットです。
鉱物学的な自然現象として片づけるには不自然な形状です。能力者のリーディングによればこのチップには超知生命体へのアクセスコードが埋め込まれているそうです。埋め込まれた時期は数千年から1万年前で地球上には他にも同様の石が存在するそうです。
ある種のオーパーツなので売りに出されるようなものではありませんが、興味のある方はぜひ実物をご覧になって下さい。
長さ20cm ※写真をクリックすると拡大表示されます。
2024年
1月
15日
月
店頭ではおなじみのゴールデンアラバスターのピラミッドですが、番外編としてオベリスク型の六角柱が5本でてきて1月13日より展示販売しています。高さ10センチ前後でかなりの存在感があります。
展示翌日に当店のピラミデオンでチャクラが活性化されたお客様が来店されました。このオベリスクのパワーもかなり強いとのことで、写真中央の六角柱を購入されました。
実際に手をかざすと人によってはビリビリ来るので、興味のある方はぜひご来店いただきパワーを実感してください。
2024年
1月
02日
火
この度の能登半島地震により亡くなられた方々に深く哀悼の意を表するとともに、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
「一年の計は元旦にあり」とありますが、自然界の意図をあらわす象徴的な出来事となりました。更にまずいことは、日本三大パワースポットの一角が大地震に見舞われたことで日本列島の自然の結界に穴が開いてしまったということです。
ご存じない方のために補足しますと、日本三大パワースポットとは富士山、分杭峠、珠洲岬(聖域の岬)のことです。珠洲岬は能登半島の先端に位置し、陸海空の気の流れが一点にまとまる世界的にみても稀な波動集積地となっています。
南海トラフ、首都直下型地震や富士山噴火などの大災害はいつ襲ってくるかわかりません。
大難を小難に変える霊的方策には日頃から備えておく必要があります。
2023年
11月
16日
木
先のエルサレムストーンの買い付けで知られるストーンバイヤーが、今週帰国し来店されました。今回持ち込まれた石は中東の聖石です。
この地域はエネルギーが強すぎて紛争も絶えませんが、モーセやイエス・キリストなど歴史上の聖賢を生み出した地でもあります。実際のところこの地で誕生したキリスト教やイスラム教は世界人口の半数以上が信者となっています。残念ながら意識波動の低い現地人はこのエネルギーを戦争に使っていますが。
今回のイスラエルとハマスの戦争が第三次世界大戦に発展すると煽っている人たちがいますが、人類の集合意識が望まなければ起きません。ノストラダムスの予言にしても日本では大ブームになりましたが、人類の集合意識が同調しなかったので何も起こりませんでした。聖書の予言も然りです。
先頃、米国防総省が公開したUAP(UFO)のホットスポット(下図)は緯度がほぼ同じで、中東地域が最多となっています。エゼキエル書など旧約聖書ではUFOらしき記述が相当数あります。古代から宇宙人の活動エリアだったのでしょう。今回入荷した聖石はUFOホットスポット内の石です。
第三次世界大戦よりも地球外生命体とのコンタクトのほうがはるかに現実的です。
入荷したのは3種類の石ですが、そのどれもがプライスレスで手荷物レベルの数量しか入手できませんでした。今回は非売品以外の石を量り売りさせていただきます。
アララト山は「ノアの方舟」が大洪水で漂着した山で標高5,137mあります。山頂付近からは方舟の材料とされる化石化したレバノン杉の木片や航空写真からも方舟の跡が見つかっています。ストーンバイヤーが偶然、現地人から黒曜石があることを聞きつけ、山奥まで行って僅かな数ですが買い付けてきたのが写真の黒曜石とアララト山です。
シナイ山はモーセが神から十戒を授かったとされる場所です。現在は危険地帯として外務省からも渡航中止勧告がでています。カイロで入手し、ピラミッドのパワーも転写されています。水晶がプラチナ色に変質しており、世界七大聖山の石にしてご神体になりうる石です。
ピラミッドはサハラ砂漠の終端に位置するのですが、ここでわずかに産出される石です。結晶になる前の仮晶というあり得ない形状になっていますが、これだけ握りやすい形になっているものは希少です。アメリカでは「ミネラル・マリファナ」と呼ばれ、人によっては握った瞬間に幸福感に満たされハイな状態になるといわれています。スピリチュアルの観点からは、高次元へのアクセスが開かれる石とされています。変性意識状態へ導く石であることは確かでしょう。ピラミッドのパワーも転写されています。
2023年
10月
20日
金
当ブログで何度か紹介されたベツレヘム産(現パレスチナ)のエルサレムストーンがイスラエルより緊急入荷しました。今、この地で起きている紛争は世界戦争になるかどうかの瀬戸際であります。
世界中の様々なスピリチュアルグループがこの石を使って平和へのエネルギーを送り続けているとのことです。特にこの石はパレスチナ産のエルサレムストーンということもあり両者をつなぐ石として、エネルギー的に現地とダイレクトに繋がります。
この石を媒介として平和への願いを届けることで、自身のカルマが解消される機会でもあります。世界中の莫大な紛争エネルギーがこの地に集中していますので、平和を祈念することは人類に対しての歴史的な貢献となるでしょう。
そのような事情から、現在は入手困難な石ですが当店での取扱い実績により今回は30枚の提供を受けることが出来ました。前回のブログで紹介しました同石のフラワーオブライフは既に完売しております。新たにダビデの星(六芒星)が刻まれた石板も入荷しました。
後日談として、10月28日にローマ法王フランシスの呼びかけで行われた世界の平和を願う一時間の祈りでは、この石を使って参加された方々がいらっしゃいます。自身のカルマ解消が実感できたと電話でお礼もいただきました。
今回のイスラエル・ガザ戦争を対岸の火事としている呑気な日本人が多いのは毎度のことですが、イランに飛び火した場合は石油タンカーがホルムズ海峡を通過できなくなります。日本に来るタンカーの8割がここを通過しているので石油が入ってこなくなり、日本人の生活にも大打撃を与えることになります。
2023年
10月
08日
日
フラワーオブライフが刻印された三種のエナジープレートが入荷しました。この図形は神聖幾何学の中で最も人気のある形でご存知の方も多いかと思います。この図形の効果は「活性化」です。
宇宙の生命エネルギーシステム、生命の創造パターンを図形に現わしたものでこのプレートを身近に置いたり携帯することで、人の身体の中に深く刻まれている生命力や自分の中の神秘を呼び起こす働きがあるとされています。また、フラワーオブライフに刻まれている創造パターンは、何かを始める際の手助けになるでしょう。
ヨーロッパではグラスの底辺にこの図形を刻印した製品がありますが、飲み物の味を美味しく変化させたり、そのエネルギーを体内に取り込むために用いられています。特殊なコースターとしてもお使いになれます。
石の素材は左から、ベツレヘム産の石・ヒマラヤ水晶(携帯用)・セレナイトとなります。
2023年
9月
07日
木
今回入荷したのは、石自体ではなく色味が珍しいものです。下の写真で左上から、
タンザナイト:タンザナイトブルーといわれるように本来は青い宝石ですが、この石はプラチナ色が混ざったレアな色味となっています。運気改善・導きの力が強いとされる石です。
シャッタカイト:まるで地球のような模様で、様々な鉱物が織りなす絶妙な色味です。霊的なバリアと強い癒しの効果があるとされる石です。
アクアマリン:乳白色に透明感ある非常にめずらしいアクアマリンです。別名「天使の石」といわれ深い癒しの効果があるとされます。漁師や船乗りなど水にまつわる仕事の方が、お守り石として使っていました。

2023年
7月
27日
木
この度、店主兼店長の山崎が著者となり「邪気払いの法則」が出版されました。
多くのお客様からのご要望に基づき、過去9年間にわたる店頭での会話や、その他の体験を元に一冊の書籍にまとめ上げました。
この本では邪気払いについての手法はもちろん、スピリチュアル全般について幅広く語られています。
具体的には、"エネルギーのバランスの取り方"や"自分自身を守るためのスピリチュアルな習慣"などについて詳しく解説しています。
また、本自体がパワーグッズになるというコンセプトで制作されており、多数のエネルギー写真が掲載されています。
読むだけでなく、見るだけでも力を得られる一冊となっております。
この本は店頭以外にもアマゾンで取り扱いがありますので、興味のある方はこちらのリンクからご購入いただけます。
https://www.amazon.co.jp/dp/477621301X
アルケミスト
https://alche-mist.net/SHOP/230727.html
2023年
4月
01日
土
スマホからの邪気・憑依については以前から聞いていました。
コロナを機にネットの利用が更に進みましたが、ネット絡みの凶悪犯罪や有害事象が増えていることも周知のとおりです。
霊的なエネルギーは電子回路やネットのような微細な環境では特に作用しやすいといわれていますが、そういった意味で携帯するスマホからは邪気も正気も受けるということです。
音声中心の携帯電話と違って情報量が格段に多いスマホになってからは、携帯機器自体が霊的エネルギーの影響を受けやすくなったということです。
邪気除けの携帯ストラップもありますが、能力者系の方はスマホに特定のシールを貼ってブロックしている人が圧倒的に多いです。
迷惑メールなどもネガティヴな波動を発していますし、利用状況にもよりますがスマホの浄化は必要です。今回、入荷したステッカーはスマホに貼ることでスマホ経由の邪気を祓うことができます。
このステッカーにはチベット密教の曼荼羅(マンダラ・ヤントラ)が描かれています。
曼荼羅はチベット密教の儀式で数十もの仏菩薩に降りていただくための図形となっており、強力な結界で邪気や悪霊などのネガティヴエネルギーを祓う働きがあります。
チベット密教では砂で作りますが、儀式が終わると水に流します。このステッカーも定期的に交換することでその効果が持続します。
今回、この曼荼羅ステッカーに「トートの神官ピラミッド」のエネルギーを転写することでステッカーの波動を更に高めました。
転写に使用したピラミッド石は2013年冬至にクフ王のピラミッドを貸切って行われた、トート神の降臨儀式で使用した石です。全部で9個ある石は複数の能力者が所有しており、当店にも1個あります。そのうちの6個を使用して、1日1シートのペースで能力者の方に転写していただきました。下は当時のクフ王のピラミッドでの動画と写真です。王の間での降臨エネルギー出現の様子も収められています。
2023年
3月
03日
金
昨日、クフ王のピラミッド内部で186年ぶりに未知の空間があることが確認され、世界的な大ニュースとなりました。発見したのは名古屋大学などの国際調査チームですが、このプロジェクトはNHKがスポンサーです。つまり日本の技術と資金で世紀の大発見となったのです。
ピラミッドに未知の空間 古代エジプト“新発見” 研究者が語る | NHK
当店では2月末に常連様より2枚の写真が持ち込まれました。この写真はピラミッド石の付属品なので、お持ちの方が百名単位でいらっしゃいます。下の写真を見ると右側はピラミッドが黒ずんでいますが、左右の写真を比較すると空は明るいままで日付の色も同じです。つまりピラミッドと地面の色だけが変色したということです。
プリント不良であればそもそもお渡しすることはありませんが、このような現象が確認されたのは初めてです。複数の能力者にこの写真を見ていただきましたが、ピラミッド写真が邪気を吸収したのではないかと言うことです。
店頭ではゴールデンアラバスターという金色系のピラミッド石が販売されていますが、色・形・大きさに個体差があるため通販対象外となっています。この石も机の上に一晩置いただけで一部が黒くなったとお客様から写真が送られてきました。部屋の邪気を吸収したものと思われます。
邪気だけでなく反対の正気も吸収するようで、一部が虹色に変色した写真もお客様から送られてきています。ピラミッド石は著名人にも購入いただいておりその後、主演映画が大ヒットした方や一部上場企業の社長になられた方もいらっしゃいます。
2023年
2月
05日
日
当店でもお馴染みのソマチッド。
日常生活に取り入れる方がいることから、今や定番商品の一つとなっています。
興味のある方は下記ページを参照ください。
https://alche-mist.net/SHOP/19040501.html
地球誕生時に宇宙から飛来したこの不死の生命体は、数千度の超高温に熱しても
放射能を浴びても死滅することなく、ダイヤモンドより硬い物質です。
DNAの発見に匹敵するにもかかわらず、不都合な真実として科学がひた隠しにする生命活動の基板です。
このソマチッドが封じ込められた中生代(2億5千万年前から6550万年前)の貝化石が発見され展示しています。水をかけると休眠していたソマチッドが活性化され、強力な生命エネルギーを放ちます。非常に希少な化石なので必見の価値ありです。
2023年
1月
06日
金
新年明けましておめでとうございます。
アメリカ・アリゾナにあるネイティブアメリカンの聖地・セドナ。世界有数のパワースポットとしても有名です。セドナではボルテックスと呼ばれる渦巻き状のエネルギーが放出されており、古代より癒しの聖地とされています。
そんな聖地セドナ周辺の赤い岩、英語でレッドロックと呼ばれるパワーストーンが入荷しました。3億年以上の時間をかけて生成された赤石は、地球と宇宙をつなぐ石ともいわれ、宇宙のエネルギーを受け取るパワーストーンです。
この石を握ることでセドナの高い波動がダイレクトに伝わり、癒しをもたらすことでしょう。
置石として使用すればお部屋にセドナのエネルギーが充満します。
中 3800円、大 5000円